こんにちは。
私は、文章力セラピストの星野 誠と申します。
今でこそ、偉そうに
「文章を制するものは、ビジネスを制する」なんて
いきなり言うようになりましたが、
最初はひどいものでした。
それでははじめに、私が今までかたくなに秘密にしてきた、
世にも恥ずかしくて悲しいエピソードを聞いてください。
上司;「お前、アホとちゃうか?」
わたし;「は?」
上司;「いや、『は?』やあらへんがな。これはアホが書く文章や」
わたし;「・・・・」
上司;「書き直せ。本社の人間が、アホや思われたらオシマイや!」
冒頭からいきなりキツイ会話ですが、これは、まぎれもない実話なんです。
私が新入生だったときの上司の言葉です。
(その上司、会社では鬼軍曹と呼ばれていました!)
アホが書く文章・・・
そう簡単に、他人様から言われるセリフではありません。
しかし、私には怒れない理由がありました。
というのも、私はとにかく文章が下手だったからです。
さらに
「自分は頭が悪いのではないか?」
「人より劣っているのではないか?」
という不安が、常にあったのです。
ですから、鬼軍曹にひどい言葉を浴びせかけられたとき、
逆に『見抜かれた!』という気持ちになったのです。
事実、その後で何度もそのマニュアルを書き直してみたものの、
どうしても上手く書けません。
(文字通りまったくペンが進まないのです。)
じっと原稿を見つめるものの、時間だけがむなしく過ぎていきました。
そしてとうとう、
「おまえ、アホか!」と鬼軍曹にに怒鳴られた次の瞬間、私の原稿は完全にボツになりました。
結局、ベテランの先輩が全面的に書き直したマニュアルに、あっさりと差し替えられたのです。
そんなほろ苦いデビューを飾った私は、その後、平凡なサラリーマン生活を続けていました。
当時の企業は、バブル崩壊後のため、あらゆる合理化が行われている最中でした。
合併やリストラが頻繁に行われる一方で、30代だった私は、肩叩きをされることもなく、気軽に暮らしていました。
ところが!
・・・
ある日突然、会社が倒産したのです!
テレビのニュースで、親会社の倒産が公になった途端、
一斉に会社の電話が鳴り響きました。
「おどれ、ワシの金どないしてくれんのじゃあ!」
「はよ払わんかい!従業員の給料払えへんやろがぁ!」
激怒した取引先の電話に、私たちは震え上がりました。
何も知らされてなかった私たちは
「お支払いの手続きは取っていますので、どうかご安心ください」
と、声をふるわせて言うのが精一杯でした。
しかし、数時間後、親会社から倒産を告げる文書が届き、
倒産の事実を悟った私たちは、怒り狂う取引先からの電話に向かって、涙ながらにペコペコと頭を下げるしかありませんでした。
もっとも、倒産といっても、「会社更生法」による再建型の倒産手続きであったため、裁判所に任命された弁護士が大勢やって来て、迅速な処理を行ってくれました。
とはいえ、従業員は退職金や給料が情け容赦なくカットされました。
近所からも後ろ指をさされるような気がして、本当にやり切れない毎日でした。
多くの仲間が、「これではとうてい生活できない」と会社を去っていきました。
私も「いっそのこと辞めて逃げてしまいたい」という気持ちになりましたが、
辞める勇気もなく、ズルズルと会社に残り続けました。
残された者たちは毎日疲れ果て、
やり場のない怒りと挫折感に包まれながらも、一所懸命に働きました。
それから3年、ようやく倒産の混乱が落ち着きをとり戻し始めたころ、
私は、ある極秘プロジェクトのメンバーに選ばれたのです。
ここから私の人生が大きく変わったのです。
私は、その極秘プロジェクトで、
たった2年で5億2,737万円もの不良債権を全額回収したのです。
5億といえば、私の年収の約100倍。
つまり、100年分の年収を、わずか2年で稼ぎ出したのです。
その方法とは、個別の案件ごとに「証拠書類」を集め、
分かりやすく説明した「文書」を、相手に出すという方法です。
もちろん、資料集めなどの準備は大変でした。
しかし私は、毎月1回の会議に合わせ、懸命に証拠を集め、
必死で「説明文」を書きました。
さらに、会議の前には、出席するメンバーに「会議案内」を送って議題を明確化し、
会議終了後は、速やかに「議事録」を作成して配りました。
なぜ、これほど一生懸命だったかというと、担当してくれた弁護士先生が、
抜群に優秀な先生だったからです。

後から分かったことですが、この先生は、ある分野で、日本でも5本の指に入ると言われる先生だったのです。(しかも、1億円プレーヤーだというウワサもありました。)
それはともかく、私は、先生に文章を見てもらえるのがうれしくて、
バカと思われないように、何度もなんども文章を書き直しました。
加えて、先生に丸投げするのは失礼だと思い、先ず自分の力で書いてから、先生に教えていただくのが礼儀だと思ったからです。
これに対し、先生もは本当に丁寧に私の文章を直してくれました。
こうしたやり取りを続けるうちに、私の「文章力」はメキメキと上達していったのです。
そして、こうして作った文書が、ついに債務者側の心を動かすこととなり、
結果、少しずつ不良債権の回収ができ、
とうとう5億2,737万円全額を回収してしまったのです。
この実績は、私の中で大きな自信となりました。
やればできるんだ!!
こうして、
先生の添削は、私の文章力(というより私自身)を、すっかり変えてしまいました。
例えば、倒産の影響で実施が見送られていた「昇格試験」に一発で合格しました。
これにより「管理職」の地位に昇進したので、給料も大幅にアップしました。
今では、さらに難易度の高い仕事を任せられ、充実した毎日を過ごしています。
さらに、いろいろなプロジェクト委員に推薦され、人脈も広がり、ついには他部署からスカウトが来るほどにまでなりました。
以上の経験から私は確信しました。
ビジネスで成果を上げ、会社に貢献するためには
【 文章力を強化すること 】が必要不可欠なんだと。
最近のビジネスマンは「文章を書くチカラ」が、いっそう求められています。
たとえば、会社に出勤する→電子メールを確認する→返信をする。
会議に出席する→議事録を書く
さらに、経緯書、報告書、連絡書、顛末書、稟議書などといった文書を、頻繁に書く必要があります。
おまけに、
何かのプレゼンをする場合など、レポートをA4の紙1枚にすることを(しかも1時間以内に作るように)要求されることすらあるのです。
ですので、たとえ、事務職ではなかったとしても、仕事に「文章能力」は欠かせません。
つまり、
ビジネスマンとして生きていく以上、あなたは一生、「文章」から逃れることは出来ないのです。
それどころかビジネスマンは、文章の「上手・下手」が自分の評価にはね返ってくることも多いのです。
その証拠に、「人事考課」や「昇格試験」などにおいても、文章を書かせる傾向が増加しており、
ますます「文章能力」が問われてきています。
ですから、せめて「意味が通じる文章」が書けることが大前提になるのです。
それにプラスして、「内容があって」「上手い」と言われるくらいの文章が書けないと、
とうてい出世競争には勝てません。
あなたも、同僚や上司で仕事のできる人の文章を、一度は読んだことがあるかと思います。
簡潔に表現されていて、とても読みやすいと感じたのではありませんか?
そうなんです。
できる男は、まず間違いなく文章力を身につけているというワケなのです。
想像してみてください。
もしあなたが、「文章力」をほんの少しアップすると、どうなるのでしょうか?
すごく大事なことですから、一度、整理しておきますね。
第1に、仕事が加速します
文章力がアップすると、あなたの用件が正確に相手に伝わります。
しかも、文書はメールなどで出しておけば、いずれは相手に見てもらえるため、
何度も相手に電話し直したり、わざわざ足を運ぶ必要もありません。
つまり、あなたの貴重な「時間」と「労力」が、劇的に節約できるのです。
そのうえ、文章がわかりやすくて説得力があれば、あなたの文章力は強力な「部下」となります。
なぜなら、あなたの伝えたいことが、一瞬で多くの人に素早く伝達されるからです。
とすると、文章力があるということは、優秀な部下を沢山かかえているのと、まったく同じなのです。
しかもその部下は、文句も言わずに年中無休で働いてくれ、人件費などのコストもかかりません。
すなわち文章力は、時間と労力を節約できるという意味で、現代の「錬金術」なのです。
他方、文章力は、あなたに代わって、一度に多くの相手に依頼や通知などを行ってくれます。
よって、書くことは「分身の術」でもあるんです。
第2に、文章力が付くと、「時間」が生まれます。
「文章力」が不十分だと、まず、相手に正確に用件や意図が伝わりません。
伝わらないだけならともかく、全く反対の意味にとられるケースさえもあります。
つまり、下手な文章、誤解される文章は、相手とあなたの双方の貴重な時間を
大幅にロスしてしまうのです。
なぜなら、読み手から初歩的な質問をされるため、
その回答や説明に、双方が無駄な時間を費やすことになるからなのです。
これでは、下手な文章が、あなたの仕事の邪魔をすることになり、
いい結果につながるハズもありません。
逆に、一読しただけですんなりと分かる文章の場合、こうした時間のロスが皆無です。
したがって、時間を生み出すことにつながります。
第3の理由。
それは、ズバリ、頭が良くなることです!
大きな声では言えませんが、文章には書いた人の「頭の良し悪し」が、鮮明にあらわれます。
どのような文章でも「論理的な思考」に基づいて書かれる以上、知的発想が不可欠だからです。
その前提に立てば、文章がうまい人は「論理的」つまり「頭がいい人」という方程式が成り立ちます。
逆に文章が下手な人は「頭がわるい人」あるいは「IQが低い人」などと、言われかねません。
たかが文章とお思いでしょうが、「あなたが書いた文章」=「あなた自身」と評価されます。
よって、あなた自身の評価を上げたければ、あなたの文章力を上げることが必須条件なのです。
以上の説明により、ビジネスマンにとって、いかに文章力が大切かということが、納得いただけたと思います。
とは言うものの、
いざ「文章力を磨こう」と意気込んでも、多くの人はいまいち効果が上がりません。
そればかりか、ほとんどの人は、途中で投げ出して、何の成果も残せないままでいます。
なぜでしょうか?
もしかすると、あなたは次のような方法で、
文章力を身につけようとしているのではないでしょうか?
「文章術」や「文章読本」といった、市販の本を読んで勉強している
雑誌などで「文章術」に関する特集があれば、欠かさず買って読んでいる
新聞などで気に入った記事をスクラップしている
お手本となる文章を、たまに書き写している
いかがでしょうか?
はっきり申し上げますが、これらの努力は時間のムダです。
なぜなら、どの方法も「受身」だからです。
受身だと、あなた自身に「緊張感」や「危機感」がまったく生じません。
そのため、決して文章力は身につかないというわけなのです。
では、いったいどうすればいいのでしょうか?
その方法とは・・・
次の、たった2つのことを実行するだけなんです。
1.あなたが、実際に次に出席する「会議」で、自ら「会議報告書」を書く。
2.その「会議報告書」を、尊敬する人(キーマン)に読んでもらう。
そう、たった、これだけです。
そうなんです。ポイントは「会議報告書」だったのです。
(会議報告書のことを、ここでは便宜上「議事録」といいます。)
ではなぜ、「議事録」がカギなのかを、説明いたします。
よろしいでしょうか?
少し長いですが、ここが最大のポイントですので、じっくり読んでくださいね。
おそらくあなたは、日々のお仕事や日常生活の中で、
いろいろな「会議」に参加されているかと思います。

少人数のミーティングやお客様との打ち合わせ、他部署や外部の人も含めたプロジェクト会議、役員会議など、仕事の中で「会議」は常に行われています。
仕事だけではありません。
プライベートでも、家族や恋人との話し合いから、仲間との遊びの打ち合わせ、PTAや
マンションの理事会の会議、地域住民との会合など、考えてみれば、私たちはたくさんの「会議」に囲まれています。
これらの会議に、あなたが出席しているのは、その会議であなたが必要とされているからです。
つまり、会議というのは、あなた自身にとって必要な情報を共有したり、戦略の意思決定に参加するといった、大変重要な「場」なのです。
そういった場に、あなたが選ばれて参加していることに、先ず、自身と誇りを持ってください。
次に、
その重要な会議の中でも、あなたが、特に重要で興味がある会議を、
ただ一つだけ選んでみてください。
その会議こそが、あなたの文章力を鍛えてくれる【真剣勝負の場】なのです!
そして、会議が選定できたら、先述した2つのことを実行してください。
そう、議事録を書いて、キーマンに読んでもらうことですね。
これこそが、文章力をアップする最大の理由なのです。
なぜなら、人間は、需要だと思う仕事や、興味のある事には、驚くべき集中力を発揮するものだからです。
つまり、その会議に出席することで、潜在能力が活性化し、魂が宿るのです。
だから、効果があるのです!
もう、これだけで、十分に文章力をアップすることが可能です。
しかし、さらに、あなたの文章力を劇的に向上させる次のように強力なノウハウがあることを、
あなたはご存知でしょうか?
文章力を速攻で強化する8つのテクニックとは?
常識を覆す失敗しようがないコバンザメ文章術とは?
自分の文章のクセを簡単に直す裏技とは?
最短かつ最速で文章力を身に付ける方法とは?
上手いと思わせる言い回しとは?
ビジネス文書の作成において絶対にまちがってはいけない事とは?
少しの労力で、普通のサラリーマンと圧倒的な差をつける方法とは?
できるビジネスマンと思わせる最強テクニックとは?
文章力がついてから、待ち構えているワナとは?
いかがでしょうか?
これらのノウハウは知っているだけでも、ほかの人よりも優位に立てるのです。
さらに、自分の技能(スキル)として使いこなせるようになると、まさに鬼に金棒です。
これらの情報を、あなたのように真剣に「勝ち残りたい」と思っているサラリーマンの方に、
どうしても伝えたくて、思い切ってマニュアルを執筆しました。
そのマニュアルの名前は
「できる男のビジネス文章力の磨き方!☆文章力の強化マニュアル!」
略して
「文章力の強化マニュアル!」です。
(さらに短くして「文マニ」と私は呼んでいます。)
このマニュアルでは、文章力について、私の持っている知識やノウハウを
全て出し切るつもりで書きました。
さらに、パソコンの知識も文章を書く上で参考になることを書きました。
もちろん、できる男になるための心構えや発想力についても、あなたの文章力を強化していただくために当然必要となりますから、そういった発想の仕方についても記載しました。
このマニュアルを読んで、あなたが日常の業務に取り組むと・・・
文章力を、短期間で楽しみながら自然と強化することができる。
短時間でビジネススキルをアップでき、同僚やライバルに差をつけることができる。
「この人、頭良さそう」あるいは「できる男!」という印象を持たれるようになる。
イザというとき「この人に頼めば大丈夫だ!」と会社から一目置かれるようになる。
上司や部下、取引先に、自分の意思を上手く伝えられるようになる。
文章による伝達力が向上するので、ムダな時間が減り、時間に余裕ができる。
書くことが面白くなり、深く考えることが楽しくなる。
仕事に即役立つばかりではなく、プライベートの面でも文章力が活かせるようになる。
さらなるキャリアアップが目指せるため、有利な条件での転職が視野に入る。
自分に自信がつき、日々の仕事も活性化される。
自分の成果を堂々とアピールできるので、自分に自信が付き、それにつれて評価も向上する。
Eブック(電子書籍)を書く自信がつく。
ブログやメールマガジン、ホームページなどに書く文章にも応用できる。
情報収集力、論理力、思考力、交渉力といった頭脳をベースとする底力がアップする。
文章によって、読み手に納得・共感をしてもらえる。
実際に行動してもらい、そして結果に結びつく。
以上のような効果が現れるのです。
それでは、お値段についてお話いたします。
ズバリ申し上げます。
「文章力の強化マニュアル!」は、たったの3万円です。
高いと思われたあなた、もう一度だけ、考えてみてください。
私は、このマニュアルを作成するに当たり、市販の本はもちろん、
電子書籍(Eブック)を、何十冊も購入して研究を重ねました。
さらに、会員制コンサルタントを受講し、ホームページビルダーのパソコン教室にも通いました。
こうして得たノウハウを、本マニュアルにギュッと凝縮したのですから、
少なくとも100万円以上の先行投資をしているのです。
また、あなたが手に入れるであろう、今後の成果も考えてください。
文章力をアップすることであなたの仕事がうまくいき、
その結果、どれだけの利益をあなたにもたらすことでしょうか?
そして、なにも給料だけではありません。
今までかかっていた労働時間、効率、成果を考慮すると
お金では換算できないほどの威力を発揮するでしょう。
もしかしたら、このマニュアルがあなたの人生さえ変えてしまうかもしれません。
ですので、正直言って、安売りはしたくありません。
本音を言うと1冊5万円で販売したいくらいです。
とはいえ、サラリーマンってなかなか自由に使えるお金はありませんよね。
そこで、あなたのお小遣いで購入していただける金額にいたしました。
この機会に読んでみたいという方に限り、ご提供いたします。

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文章力を確実にアップするための、会議録の「ひな型」をご用意しました(3000円相当)。
私が、数多くの実績を上げるベースとなった「会議録」のひな型(テンプレート)をもれなく差し上げます。
ワードで作っていますので、これだけで、文章力を強化するための戦略に、直ちに着手可能です。
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一瞬で決める文章を生み出す!黄金のフレーズ集を差し上げます(5000円相当)。
一応、文章は書けたけれど、何か、もの足りない・・・
そんな悩みをお持ちの方がたくさんいらっしゃいます。なぜかというと、あなたの言語脳に適切なフレーズが整理されてインプットされていないからです。
そこで、今回、私が生み出したフレーズ集を差し上げます。このフレーズ集は超強力です。
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5億円を回収した際に使った文書の抜粋版を差し上げます(7000円相当)。
今回、「文章力の強化マニュアル」をご購入された方に限り「5億を回収した秘密の文例集」を差し上げます。
これは、実際に使用した「請求文書」や「回答文書」を加筆修正したものです。もちろん、守秘義務に抵触しないよう、会社名などは完全に伏せております。実戦において、成果に結びついた洗練された言い回しや様式を、ぜひご覧になって下さい。
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メール受信サポート
先述したように、文章力アップには会議出席と、会議報告書(議事録)の作成と提出が欠かせません。そして、提出する先は、尊敬する人であることが望ましいのです。
ですが、万一、尊敬できる人が身近に居ない、または、議事録を出すのは恥ずかしいというあなたに対し、私がその代役を勤めさせていただきます。
ただし、このサポートは、あなたが作成した議事録に対して、必ず添削を行うものではありません。
なぜなら、あまりにも親切すぎるサポートは、かえってあなたのためにならないからです。あくまで、あなた自身が試行錯誤することが大切なのです。
本来なら、私は全力で添削指導をすべきですが、私も人間ですので、あまりにも多くの方に、懇切丁寧なサポートができるとは思っておりません。
ですのでこの特典は、あなたが書いた議事録を私に送付していただき、文章力が向上している状況を私に「報告」していただくというサービスだとご理解ください。
なお、まことに勝手ですが、議事録の送付回数は月1回とし、期間はご購入日から起算して180日間(6ヶ月間)までとさせていただきます。
また、私の判断で、これ以上のサポートは無理だと思った時点で、このメール受信サポートサービスの新規提供を終了させていただきます。
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Q 本当に30,000円の価値があるんですか?
A おっしゃるとおり、わが国では情報に対する価値判断基準がないように思います。
しかしながら、超一流の弁護士さんに法律相談をお願いするといくらかかるかご存知でしょうか?
実は、1時間3万円以上のタイムチャージがかかるのです。
つまり、専門領域の問題を解決したり、悩みを解消したり、価値のある情報を人より早く入手するためには、それ相応のお金が必要なのです。
本マニュアルは、日本でもトップレベルの弁護士先生の2年にわたる会議を通じて学び取ったノウハウを、凝縮して盛り込んでおります。
前述したタイムチャージで計算すると、
1会議回当たり1.5時間×12ヶ月×2年間×3万円=108万円になります。
さらに、個別のメール相談や電話相談も含めますと、200万円は下りません。
すなわち、本マニュアルのノウハウを得るには、200万円相当の投資が必要だとも言えるのです。
さらに、私自身が購入した書籍代、Eブック代、コンサルタント料、ホームページ作成に要した費用などは、どう少なく見積もっても100万円を超えます。したがって、本マニュアル作成のトータルコストは合計300万以上なのです。
次に、利益面から見ますと、文章力が付いたおかげで昇進でき、その結果、月5万円も給料がアップしました。これだけで、賞与を含めると、年間60〜80万円以上のプラス効果があったことになります。
以上の通り、投下した費用(コスト)と、得られた利益(プロフィット)を考慮してもらうだけで、本マニュアルにどれだけ価値があるか判っていただけるかと思います。これでも3万円は高いと言えるでしょうか?
しかも、今なら特別価格で9,800円となっております。
コストパフォーマンスが最高の今が、ご購入のチャンスだと思います。
Q なるほど、たしかにお買い得かも知れませんね。
でも、半額以下というのは極端だし、一定の数量で販売中止にする理由も聞かせてください。
A 私は現在、一介のサラリーマンにすぎません。
だからこそ、私のメッセージを信頼して下さり、いち早く行動を起こそうと思っているあなたに対して、私ができる唯一のことが、「値引き」なんです。
また、早々にご購入してくださった優位性(これを先行者利益といいます)を守るためにも、一定数量に達するたびごとに、順次値上げさせていただくのです。
仮にもし、このマニュアルがあまりにも売れすぎた結果、同一の会社内で、このノウハウを知っているライバルが“わんさか”出現してしまいます。
となりますと、同じ会社内でノウハウが広まりすぎると、その会社内に限り、ノウハウの価値が、相対的に下がる(希薄化する)可能性もあるのです。
その意味で、販売数を制限させていただくという訳なのです。
そもそも、私は本マニュアルをたくさん売ることが目的ではありません。
士気にあふれやる気のある方だけに、密かに「文章力」を付けてもらい、実績を残していただく。そして、文章力を上手に活用して、人生を活き活きと過ごしていただきたいだけなのです。

文章力がつかないワケがない!!
斉藤 様
星野 誠 様
初めまして。斉藤と申します。今回、「文章力の強化マニュアル!」を読ませていただきました。
私は、新卒で入社して10年、それなりに評価もされ、今では中間管理職です。
しかし、上司と部下の間に挟まれて、理想と現実のギャップに苦しむ毎日を過ごしていました。
管理職になって特に感じるのは、文章を書く機会が減るどころか、増える一方だということです。
しかも、文章に要求されるレベルが、以前とは比較にならないほど高くなってくるばかりなのです。
私は本当に文章を書くのが苦手で、今まで強いコンプレックスを持っていました。
でも、星野さんのマニュアルを見て、はっきりと「光」が見えました。
このマニュアルを読んで、実践すれば、“文章力がつかないワケがない!!”と。
約束します。
今月中に、私が司会を務める会議の「議事録」を必ず書きます。
そして、私が尊敬する取締役に
「ご参考です。お時間のある時にまた、読んでいただけますか?」
と言って、その「議事録」を提出することを決意しました。
私はこれを、最低でも半年は続けようと思います。
私は今まで、ビジネスマンのスキルアップに関する本を買いまくりましたが、
読むだけに終わっていました。
それに対し、星野さんのマニュアルは読むだけで、すぐに行動に移すことができ、
とても分かりやすかったです。本当に買ってよかったと思います。絶対に文章力を付けて出世してみせます。
見ててくださいね。ありがとうございます。
この内容でこの料金は安すぎます。
YO様
星野さんへマニュアルを読ませていただきました。
書店には、多くの「文章術」に関する書籍があふれています。
でも、どれも高尚過ぎて、実践に活かしにくいような気がしていました。
ところが、星野さんのマニュアルには、簡単に行動に移すことができるノウハウが、
とても読みやすく紹介されていますね。
特に、会議録のひな型は、とても便利で、即座に活用ができました。
この内容で、この料金は安すぎます。
早く値上げするか、販売を終了して下さい。
驚きの連続でした。
西林様
星野 誠 様
こんにちは。西林と申します。34才、サラリーマンです。
実績もない、話術もない、特技もない私が、出世する方法はないか・・・と考えている時に、
「文章力の強化マニュアル」を見つけて、思わず、速攻で購入させていただきました。
マニュアルを読み進めると、驚きの連続でした。
文章力を付けるのに、こんなにカンタンな方法があったのかと!
このマニュアルを読んでいると、
「文章力を付けて出世しよう」
「恥ずかしがらずに、どんどん文章を書いて、尊敬する人に読んでもらおう」
「私でも絶対、文章が上達出来る」
そんな勇気がわいてきます。
星野様、このようなマニュアルを作ってくれて、本当にありがとうございます。
目からウロコの情報が、いたるところに・・・
今西様
先般、「文章力の強化マニュアル」を購入した今西と申します。
文章力に関する基本的なテクニックが、選び抜かれて紹介されており、ムダがない内容に仕上がっていますね。
それでいて、目からウロコの情報が、いたるところに書かれており、情報の質としてはかなり高いと感じました。
さすがに星野さんは、現役のビジネスマンだけあって、パソコンのちょっとしたテクニックについての記事は大変役に立ちました。
私はもちろん、周りの人も、誰も知らなかったです。
星野さんって、よく勉強されているなあと感心しました。
私も負けないように、学び続けていきたいと思います。
いいマニュアルを、ありがとうございます!
マニュアルに出会えたことに感謝します。
館 様
はじめまして、館と申します。マニュアル読ませて頂きました。
『本当に文書力が強化できるだろうか?』
正直言って、最初は不安でした。
でも、このマニュアルは、非常にわかりやすくて無駄がないですね。
だから、パッと見て信頼できました。
特に、「改行」の使い方は、読むだけで理解できるばかりか、即、実行にも移せました。
もちろん、この感想文にも、そのテクニックを使っています(笑)
私も星野さんのように、このマニュアルで人生を大逆転させたいと思います。
星野さんのマニュアルと出合えたことに感謝します。有難うございました!

私の「文章力の強化マニュアル!」は、私が自分自身、実践で掴み取ったノウハウを、
目いっぱい詰め込みました。
ですから、一人でも多くの方に読んで戴きたいのです。
しかし、一方で、この情報を世に広めることを拒む自分がいます。
なぜなら、私自身をすべてさらけ出しているからです。つまり、周りがが皆ライバルだとするなら、
自分で自分の首を絞めることになるかも知れないからです。
え?そのときは私自身がもっとレベルをあげればいい?
そう言われてしまうと、ぐうの音もでませんが・・・
私は昔、リストラ寸前のダメリーマンでした。
だからこそ、悩めるサラリーマンである「あなた」の気持ちが、とてもよくわかるのです。
不安な心情に共感できるのです。
おそらく、あなたの悩みも相当に深いものでしょう。
しかし、悩んでいても、物事は解決しません。
「行動」するしか、解決策は無いのです。
ですから、あなた自身の決意で、今すぐ「文章力の強化プロジェクト」を、スタートして欲しいのです。
そして、同じ行動をするなら、最小の労力で最短時間で、サクッと「文章力」をアップしていただきたいのです。
そのためには、今、この瞬間に「行動」する決断をしないと、せっかくのチャンスを棒に振ることにも
なりかねません。行動しないということは、裏を返せば、本来は得られたであろう利益を失うことと同じです。
つまり「機会ロス」です。
人生はたった一度しかありません。
文章力を身に着けると人生は楽しくなります。
それでは、また、お会いしましょう。